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水中ドローン調査・水中構造物点検業務
港湾・河川・漁港・インフラの水中ドローン点検サービス
潜らずとも現場を確認可能に
【その1】
水中は特殊な環境
・ 調査対象との距離を安定させることが可能で安定した映像を提供することが可能
・ 調査後の計画会議等の工程がスムーズに進みやすい。

【その2】
最新水中ドローン(ROV)によるコンパクトな運用
・ 効率的な運用:ドローンパイロット・ラインパイロット・現場管理者の3名体制で運用可能。
・ リアルタイム:2方向同時確認、「そこをもっと近くでみたい」と撮影リクエストが可能。
・ 調査結果:動画で納品できるため、施工会議・社内説明・報告書作成が圧倒的に楽に。

【その3】
調査だけで終わらない
「潜水作業・対策」まで一貫対応 一般的なドローン調査会社は「撮影して終わり」ですが、潜水作業 を行うチームを自社での編成。
・ 一社完結のメリット
:【調査 → 問題点把握 → 必要な作業の実施】まで、全てワンストッ プで対応。
・ 発注の手間とコストを削減
:別の作業ダイバーを探して契約する手間がなくなり、発注者・ 施工会社の負担を大幅に削減。 水中ドローンで状況を把握し、必要な場合には経験豊富なダイバーがそのまま作業に入る。
非常に効率的で確実な体制を提供できます。
【サービス案内・対応領域】
■インフラ施設
上水道設備内部は、汚れ・菌・水質変化などの対応を求められます。 当社の水中調査は、清水や消毒で簡単にリスク解除ができるため、衛生管理が求められ る現場でも安全に運用可能 。
水質を乱さず、設備を傷つけず、必 要なポイントを的確に確認できます。
■標高に潜水時間が左右される高所潜水や狭所潜水に時間制限がなく調査可能。
■ 高品質4K映像・記録を支える最先端の水中ドローン機能
・ サンプル採取:必要に応じて水中のサンプルをアームで採取し、地上へ持ち帰ることが 可能です。
・ 外部カメラによる2方向同時録画:メインカメラに加え、外部カメラで多角的なデータを確保。
・ ディスタンスロックセンサー利用で構造物との距離を常に一定に 撮影。衝突による設備破損リスクを軽減。
✦総合まとめ
・ 水中調査専門
・ 34年の水中工事潜水経験を持つスペシャリストが調査をサポート
・ 水中ドローン(ROV)の活用で、リスク軽減・リアルタイムでの確認・潜水時間制限なしを実現
・ 万が一の異常発見時など、必要時は「潜水作業」まで自社で一貫対応(一社完結)
・ リアルタイム映像確認&動画納品で、説明・報告が圧倒的に分かりやすい
「水の中のことはよく分からない…」という方も安心してください。
専門用語を使わず、34年の現場経験に基づき、最も安全で確実な調査プランを分かりやすくご 提案します


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